ラノベ 狼と香辛料 18

幸せであり続ける、旅の物語

 

「旅の余白」

催し。天国に一番近い場所。

言いたいことが言えない人のための言い訳。

 

「黄金色の記憶」

寡黙な客の目的。水。

 

「狼と泥まみれの送り狼」

梺町の祭。出会い。商人の知恵

 

「羊皮紙と悪戯書き」

きっかけ。